ドクターリセラは持続可能な開発目標(SDGs)に賛同し、
「美と健康」につなげる活動を通じてより良い社会の実現に貢献いたします。
“2030年までに貧困に終止符を打ち、持続可能な未来を追求しよう”。大胆かつ新しい「持続可能な開発のための2030アジェンダ」が2015年9月に国連総会で採択されました。
そこに盛り込まれているのが、世界を変えるための17の目標「SDGs(エス・ディー・ジーズ)」。途上国も先進国も含めた世界中の一人ひとりに関わる取り組みで、2016年1月から実施が始まっています。
「命の再生」「自分を生きる」をテーマに、ひとりひとりの個性と多様性を認め、生かし合う文化の醸成と、多様な人々が安心して暮らすことのできる地域社会の実現を目的としています。
誰もが健康的に暮らせるよう、フィットネス、デイサービス、食品、
レストランなどの事業を展開しています。
ドクターリセラの原点である島根県江津市を活動の拠点に、
養蜂事業・太陽光発電を展開しています。
ドクターリセラグループでは次世代冷暖房システムFーCONの取り扱いを開始。地球環境に配慮した画期的な機能を推進し、省エネでCO2削減のために貢献します。
東日本大震災で親を失った子どもたちに、一人ひとりの状況や必要に応じたカスタムメイドの支援を行なっている
公益社団法人3.11震災孤児遺児文化/スポーツ支援機構への寄付及び運営サポートを行なっています。
(2013年3月~2024年8月累計寄付金額:4,910,232円)
※リセラポイントによる災害復興支援の活動を行なっております。
■リセラポイントとは
https://www.dr-recella.co.jp/restorationassistance-recellapoint/
■支援活動
https://www.dr-recella.co.jp/311juku/
貧困や被災などの困難を抱える子どもたちに向けて
長期的な復興支援活動に取り組んでいる認定NPO法人カタリバへ寄付をしています。
(2013年3月~2024年2月累計寄付金額:10,298,426円)
※リセラポイントによる災害復興支援の活動を行なっております。
■リセラポイントとは
https://www.dr-recella.co.jp/restorationassistance-recellapoint/
■支援活動
https://www.dr-recella.co.jp/restoration-assistance/#toggle-id-8
能登半島地震等を含めた災害復興支援活動や、植林・間伐、各種プロジェクトを通じ、希望の物語を創り続けている
特定非営利活動法人 MAKE HAPPYへ寄付をしています。
(2024年2月寄付金額:1,021,250円)
※リセラポイントによる活動支援を行なっております。
■リセラポイントとは
https://www.dr-recella.co.jp/restorationassistance-recellapoint/
各分野の表現者・思考者たちが
日本文化のさらなる深まりと広がりを目的に活動するエンジン01文化戦略会議に寄付をしています。
(2013年3月~2022年8月累計寄付金額:27,030,000円)
ペットボトルキャップひとつが、世界中の子どもたちを救うことになります。
未来ある子どもたちにポリオワクチンを。
(2013年5月~2024年8月回収個数:1,373,764個=約1,598人分のワクチン)
まずは身近なところから。月に1度、各拠点で地域の清掃活動を行なっています。
環境美化に少しでも役に立てるように活動してます。
(2019年3月~2024年8月活動回数:467回)
人と自然が調和して生きられる未来を目指してWWF(世界自然保護募金)に寄付しています。
(2007年3月~2024年2月累計寄付金額:6,702,395円)
海を守るため、地球を守るために世界の海の清掃活動・植林活動をしているNGO「Open Earth」へ寄付しています。
(2016年10月~2021年10月累計寄付金額:243,793円)
りそな銀行様が取り組む「SDGs推進私募債」に賛同し
SDGs関連団体(日本ユニセフ)へ寄付をしています。
■SDGs推進私募債とは
私募債発行手数料の一部を活用して、SDGs関連団体へ寄付を行う取り組み
北おおさか信用金庫主催 SDGsコンテスト2022にて、参加36企業様の中から当社が【近畿経済産業省局長賞】を受賞いたしました。